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流木に出会ったのは、新潟の海岸だ。



その手触りに「儚さ・優しさ・温もり」を感じて、


僕は「流木の人」を創った。


生と死の間にある人の有り様を思いながら、


その世界観は広がっていった。


そして、



「スタジオ・スマイルワークス」「ヘア・プランツ」と


カタチのおもしろさを追求したシリーズへと


創作は変化していく。



さらに、もっとカラフルに、


イラストレーション的な世界観を目指したのが、


「フルトイッポ」だ。



まだまだ、


流木という素材から離れられそうにない。